BEAT BOUNCE RADIO'S RECOMMEND DJ
Norihito Ogawa
東京を拠点に活動するDJ, Producer。
2009年よりDJ活動を開始。活動1年で代官山AIRで開催される☆Taku Takahashi(m-flo)主催"Tachytelic"にレギュラー出演。同年、7月よりKanomata Keisuke主宰レーベル、variumにてEP、RemixをBeatport,Wasabeat等で定期的にリリースし、2012年1月にvariumを脱退。Electro,Techno,House,Disco,Drum'n'Bass,Dubstep等ジャンルの幅に捕われない楽曲制作を認められ、2011年4月☆Taku Takahashi(m-flo)主宰レーベル、TCY Recordingsより"Refuse EP"をBeatport,Wasabeat,Juno Download等でリリース。
ブートレッグで作成した"Katy Perry - Firework (Norihito Ogawa Remix)"がDiplo主宰Mad Decentのブログに掲載され、Luvstep Mini Mixに収録される。
また海外レーベルからのリリースや、Southern FriedのアーティストLazy Antsと深い交流を持ち共同制作のリミックスを行うなど海外からも好評化を得ている。
2012年3月、自主レーベルTacktstockを立ち上げ、自身初となる1st Album“Mad Tea Party"を全国各CD販売店でリリース。2012年更なる活躍が期待されている。
【Twitter Account:@NorihitoOgawa】
JAXX DA FISHWORKS
JAXX DA FISHWORKS1995年より本格的にDJ活動を開始。世界No.1のナイトクラブMinistry of Soundと専属契約を交わし、正式にプロジェクトで活動をスタート。国内ツアーDJにも抜擢され、多くのアーティストと共にツアーを行なう。4年間のオーストラリアでの音楽活動を原点とした音楽感は、数々の大型フェスティバル・クラブイベントで多くのファンを魅了。これまでにAdam Beyer、Adam Freeland、Axwell、Bingo Players、CAGEDBABY、Christopher Lawrence、Darren Emarson、Dubfire(DEEP DISH)、Koen Groeneveld、Mauro Picott、Paolo Mojo、Plump DJs、Santos、StoneBridge、UNKLEなど海外組をはじめ、Fantastic Plasctic Machine、m-flo、Shinichi Osawa、Sugiurumn、STUDIO APARTMENTなど国内組の多くのトップアーティストからも評価を受ける。
昨年4月にSUSHI RECORDSより初のコンピレーションアルバム『SUSHI RECORDS COMPILATION 001』をリリース。自身の楽曲『Fat Tiger』は勿論、Kidda(Skint Records)、Plump DJs(Finger Lickin Records)、Stanton Warriors(Punks Music)、Krafty Kuts(Against The Grain)、Vandalism(Ministry Of Sound)などのビッグネームの楽曲をライセンス。様々なジャンルで大きな注目を集めた。
待望のセカンドアルバム『SUSHI RECORDS COMPILATION 002』は昨年末に全国発売。前作同様、大物アーティストを多数ライセンス。CAGEDBABY(Southern Fried Records)、Krafty Kuts(Finger Lickin Records)、Zombie Nation(Turbo Recordings)、Slyde(Slybeats)などなど。自身のニューシングル『That Fish』をUNDERWATERのMagik Johnsonがリミックスしたことでも話題を呼び、日本音楽業界最重要マガジンLOUD(ラウド)にもフィーチャされた。
さらに、今年8月にSTUDIO APRTMENTの『New World』をリミックス。DJ OGAWA、DJ YUMMY、KO KIMURA、OMB、Sugiurumn等の日本音楽会の重鎮と共に待望の『SUSHI RECORDS COMPILATION 003』を全国リリース。(2011年8月10日全国発売)
毎年10月にアムステルダムで開催されている世界最大級の音楽イベントAmsterdam Dance Eventに出演。11月にはスウェーデンの有名レーベルStoney Boyから『Tomorrowland』がリリースされることも決定している。Ministry of Soundプロジェクトとして、最も注目すべきアーティストの一人であることは間違いない。
DJ LICCA
学生時代にBLACK MUSICの魅力の虜になり、'02年から約3年間Manhattan Records Westに籍を置き、その頃ターンテーブルと出会いDJとしての活動を開始する。
Crystal Keyの大阪公演バックDJを始め、国内外のビッグネームとの競演を経験し、これまでに大阪を拠点に、東京、名古屋、横浜、福岡、北海道を含む全国33都 道府県でプレイ。
さらにはシンガポール、台湾でのプレイも経験し、アジアも視野に入れた活動を展開。
日本を飛び出しその知名度はアジアレベルと言える。
現在は4つのレギュラーパーティーを中心に月15本以上の営業をこなしている。
その中でも『Venom ill lounge』は、毎回600人以上の集客を誇る関西有数のビッグパーティーである。
'11年からはシンガポールのパーティーでのレジデントも決定している。
'10 9月には初のオフィシャルMIX CD&DVD、「L☆Channel」をリリース。
アルバム収録の本人プロデュース最新作『SHAKE! ft. VETTY, URALi』は、テレビ東京系"やりすぎコージー"、"ゴッドタン"の2番組のエンディングテーマに決定。
その悩殺PVでお茶の間をノックアウト。
数々の現場キャリアに裏付けされたそのDJとしてのスキルと、類い稀なルックス、そのギャップを武器に、しかし"HIPHOP=BLACK MUSIC"へのこだわりを胸に、STREETシーンからメジャーシーンを股にかけるDJ界のジャンヌ・ダルクである。
【Twitter Account:@DJLICCA】
DJ OMKT
YMOとクラフトワークに出会い電子音の魅力に取り憑かれる。1998年に訪れたイビザでハウスミュージックの洗礼を受けその虜となる。
NEW WAVE、ROCKをルーツとした選曲と、トラックメーカーとしてのスキルを活かしたセルフエディット曲を織り交ぜたDJスタイルを得意とする。
coldplayの「Viva La Vida」のハウスカバーがヒットし、数々のコンピレーションCDに収録される。
他にもT-REX「20th Century Boy」をサンプリングした「TOMODACHI」や「今夜はブギーバック」のREMIX等、常に話題となる曲を制作し続け、コンピレーションCD「House Nation」や東京ガールズコレクション、TVドラマへの楽曲提供、プログラマー、アレンジャー、プロデューサーとして数々の作品に参加するなど制作面でも活躍している。
KO-MATSUSHIMA
柔軟な姿勢で新しい様々な音楽的要素を意欲的に吸収するスタイルで、HOUSE、TECHNO、TECH HOUSEと幅広くプレイ。現在はAbleton LiveとiPadを使いリアルタイムにEdit、Loopしながら再構築を行い、切り分けられたサンプルクリップをパッドで操作し、さらにPioneer EFX-1000、KAOSSILATORも用いるライブ感=楽器演奏感ある独創的なプレイを行っている。特にAbleton Liveを用いたマッシュアップやエフェクトテクニックは関西一円のみならずYOUTUBEでも多いに注目を集めている。
現在大阪11 -ONZIEME-はじめ、関西主要各クラブにて活躍中。
2009年にはイギリス老舗クラブ、Ministry Of Soundの看板イベントThe Gallery、TOKYO DANCE MUSIC FESTIVAL、渚、等数々のパーティーに出演。これまでにも数々の国内外アーティスト来阪時には多数共演を務めている。
制作活動面では2008年10月にNightdriveのRemixをリリース。
2009年に入りSkint RecordsよりKiddaのStrong Together (Ko-matsushima & Erich Logan Remix)をリリース。その後もHouse and Love、Cake Records、SUSHI Recordsと各国レーベルにライセンス収録され、2011年に入り北米最大手Ultra Musicからもリリース。
2011年1月には2E2L RecordingsよりKo Matsushima & Erich Logan名義でオリジナル曲Anesthetizingを発売。またブートレグでのTwo Months Off (KM & EL 2010 Remix)は国内外の数多くのDJ陣にプレイされている。またPioneer DJM-2000発売時にはデモンストレーション映像が海外で大きな反響を呼び、現在もPioneer DJ製品のデモンストレーターも務める。MIKIミュージックサロンにてAbleton Live&TRAKTOR Proコース、MIXコースの講師も勤め、今後の動向に注目されるアーティストである。
TAKU-HERO(KILL THE HERO,NWC)
2Many DJ'SのROCKをベースにMASH UPするスタイルに影響を受け、本格的にDJ活動をスタート。
3or4×CDJsを駆使して、細かくCUE設定されたEDIT音源をサンプラーのようにPLAYするのが特徴。現在はNWC-FES@名村、ELEKTROJUNKIE@ONZIEME、NIGHTWALKER@TRIANGLEでのオーガナイザー兼DJの活動をベースにしながら、海外、国内様々なアーティストを招集。
2009年オーストラリアのBang gang “Damn Arms”REMIX COMPETITIONでREMIXがTOP10にランクインしたのがきっかけでDJ KILAと本格的にKILL THE HERO名義で楽曲制作をスタート。
2010年3月 ロンドンのレーベル“Eye Industries”よりLAZERSONIC & ZAK FROST /levels(Kill The Hero RemixをBEATPORTにてリリースを皮切りに同年7月 KITSUNE MAISON 10にも収録されてる大注目のバンド Housse De Racket の楽曲
Synthetiseur (Kill The Hero Remix) をBEATPORT等でデジタルリリース。
9月にはStreetlife DJsのレーベル “Street Beats”より THE ROLLING STONESのGimme shelterのCOVER Sonik Republik /Gimme shelter(Kill The Hero Remix) をBEATPORT等でデジタルリリース。
12月にはBang Gangの新星 Flight Facilities/Crave You (Kill The Hero Remix) 収録のSUSHI RECORDS COMPILATION 002 が日本、韓国、ニュージーランド、オーストラリアで同時発売。DJだけではなくTrack Makerとしての評価も非常に高く、
2011年も1月にKITSUNEのJERRY BOUTHIERのデビューシングル JBAG /'X Ray Sex'のREMIXをデジタルリリースするなど海外のレーベルを中心に精力的に活動中。
クラブシーンで活躍する才能あるDJを発掘し、デビューに至るまでを徹底的にサポート!毎回、DJのオリジナルナンバーやREMIXナンバー、さらに現在のクラブシーン注目のナンバーもPICK UP![提供:木下工務店]
DELICIOUS FRIDAY 木下工務店 BEAT BOUNCE RADIO
毎週金曜 17:00〜17:20 ON AIR|DJ=大抜卓人
あなたからの音源を大募集!
われこそは!というDJのあなた!周りにこんなすごいDJがいます、というあなた!自薦他薦は問いませんので、どしどしご応募下さい。
「BEAT BOUNCE RADIO」は、未来のスターDJ候補をお待ちしています!!
- 郵送先 ※要郵送
- 〒530-8580
大阪市北区天神橋2丁目北2番6号
FM802「BEAT BOUNCE RADIO」係



